塚田僚一(A.B.C-Z)の怪我とは?ジュニア時代の画像!昔からブサイク?

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今回はジャニーズのA.B.C-Zのメンバー塚田僚一さんについて紹介します!

プロフィール

愛称   塚ちゃん
生年月日 1986年12月10日
出身地  神奈川県
出身高校 立志社高校
身長   168 cm
血液型  О型
職業   歌手、俳優、タレント
ジャンル テレビドラマ、映画、バラエティ番組
事務所  ジャニーズ事務所

塚田さんがジャニーズ事務所に入ったきっかけは、自ら履歴書を送ったのがきっかけ。

Kinki Kidsが出演していた歌番組で、バックダンサーとして生田斗真さんや山下智久さんが出演しているのを見て、自分も入れるのではないかと思ったそうなのです。

そしてオーディションにもすんなり合格し、ジャニーズJrとしての日々が始まります。
塚田さんの同期には亀梨和也中丸雄一赤西仁増田貴久藤ヶ谷太輔などがいます。

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2001年にジャニーズJr内のユニットA.B.Cに選ばれ、2008年8月からは現在のA.B.C-Zの体制となり2012年2月1日にメジャーデビューを果たしました。

小学校6年間は体操クラブに所属していた塚田さん。その経験もあり、A.B.C-Zの中で最もアクロバットを得意としていて、グループでのコンサートなどの公演でもアクロバットコーディネーターを担当しています。

コンサートではバック転で花道を渡りきる挑戦を続けていて、2015年5月31日に国立代々木競技場で行われた『Early summer concert』では連続30回のバック転に成功し、自己記録を更新しました。
また、TBSの番組『SASUKE』にジャニーズで初めて出場し、ジャニーズの中でもずば抜けた運動能力を持っていることが評価されました。

塚田さんがジャニーズファン以外の人にも知られるきっかけになったのはフジテレビの『アウトデラックス』に出たことがきっかけです。


自らも男性アイドルでありながら、モーニング娘。でんぱ組.incなどの女性アイドルが大好きで、自ら一般枠でチケットを取ってコンサートを見に行くことや、塚田さんの不思議な私生活を披露することで、その人柄が反響を呼び、多数のバラエティー番組に出演することとなりました。

コンサート中の怪我の真相とは?

見た目とは裏腹に、体型は結構筋肉質な塚田さん。アクロバットなパフォーマンスに耐えうるには、やはり身体を十分に鍛える必要があるのでしょう。

しかし、デビュー5周年を迎えた2017年に行われたツアー『A.B.C-Z 5Stars 5Years Tour』。9月6日の神戸での公演中に塚田さんとメンバーの橋本さんが怪我を負ってしまいました。

橋本さんは、コンサート序盤でのアクロバットで左手を負傷し、流血もしていたようです。
実際にそのコンサートを見に行っていたファンの方は、怪我をしながらも公演を続けた彼らのことを下のように語っています。

リブートのアクロバットで、はっしー左手負傷😔
じっと左手見てた。。。すごく気にしててそのあとアクロバットは封印。客席降りの時に見えたんだけど、左手小指付け根かなりの流血💦滴ってた😣けど、頑張ってビックスマイルで乗り切った!!良くやった‼️
さすがプロ!!

1曲目頭のアクロから左手小指の指輪でつめたのか橋本くん流血するくらい切っちゃってた…ずっと気にしてたけどどうしようもなくて、やっと戸塚ソロで捌けたあとに手当てしてそのあとから左手だねーグローブしてた( ; ; )MCでふれたりもしなかったし大したことないといいな…

また、塚田さんは、トランポリンでのパフォーマンス中に足を捻挫し、その後のバック転するはずのところでもバック転を封印。コンサート終盤では片足でステージ上を移動する姿もあったようです。

塚田くんが「足怪我しちゃったーー!!」って悪びれるでも空元気でもなく報告として伝えてくれたから、今日のコンサート楽しかった、ってそこでようやく思えた 言ってくれなかったらずっと心配してめそめそしてたから 程度はわからないけどその一言で本当に救われた 抜群の判断でした

アンコールで舞台袖来た時にわたしらのブロックみんなで足大丈夫?って聞いたら「大丈夫、大丈夫!ちょっとやっちゃった…!」って笑顔で言ってたけどさ、、、、多分足の付け根とか腿付近やってるから治りが心配

神戸公演は、何とか笑顔で乗り切ったものの、その後の福岡公演、仙台公演では松葉杖をついて出演し、コンサート自体の演出も変更して対応したようです。

ツアー直後のラジオ放送に出演した塚田さんは、けがをしてしまった事を報告しました。

「骨には異常なく」と大事には至っていないとしながらも、
8日の福岡公演ではパフォーマンスを一部変更したことを申し訳なさそうに語っていた。

しかし、パフォーマンスを見たリスナーからの「スペシャル感があって、みんなとっても印象に残るコンサートになった」という言葉に、「こういう風に届いていてよかった!」と安心した様子であった。

河合いわく、パフォーマンスの変更は塚田の様子を見て、「悪化しないように」と大事をとったものだそう。

塚田も「今は1日も早く完治するように」とパフォーマンスの変更を了承したが、「それ以外のところは頑張ります!」と宣言。

このラジオ放送の後の、18日に生放送された音楽番組『ミュージックステーション ウルトラFES』では、怪我が完治しないながらもアクロバットも含めたパフォーマンスを披露しました。
タモリさんに「塚田は足ケガしてるんだって?」と聞かれた際に、「はい! ケガしてます!」と元気に返事をし、“元気すぎるケガ人”の姿にメンバーもスタジオも爆笑に包まれました。

パフォーマーとして自分の身体の変化はかなり敏感に感じているはずの塚田さん。きっと怪我で不安になる気持ちもあったはずですが、それ以上にファンを不安にさせないように、元気な姿を見せ続けていました。

これにはとても脱帽ですね!

ジュニア時代!昔からブサイクだったの?

『金髪、筋肉、塚ちゃんです!』をキャッチコピーに今やバラエティー番組で大活躍の塚田さんですが、ジャニーズJrとしての下積み期間が13年2ヶ月と、とても長く現在デビューしているグループの中で第2位の記録です(一位は同グループの五関晃一さんの13年7カ月)。

そんなジュニア時代の塚田さんの画像を探してみました!

確かに、面影はありますが、髪の色が黒いせいか別の人のように感じますね!!

もう少し大人になってからの塚田さんを見てみましょう!

年齢を経るととも垢ぬけてかっこよくなっているのが分かりますね!インターネット検索すると『ブサイク』などとキーワードが出てきますが、アイドルらしく整った顔だと思います!

塚田さんがこの長い下積み時代を、あきらめることなく頑張り続けることができたのには、あるハリウッドスターの言葉に支えられたというエピソードもあります。

なぜそこまでブラッド・ピットが塚田を惹き付けるのかというと、「苦しい日々はこれから待ち受けている 輝かしい瞬間をより素晴らしいものにする」という言葉に出会ったから。長いJr.時代を経験してきた故、後輩が続々とデビューしていくのを見守るしかなかった塚田。20歳を迎え、ジャニーズ事務所を辞めようかと思った時にこの言葉と出会い、思いとどまることができたのだという。塚田は「直面してる時ってわからないんですよね。ツライな~って思ってるだけで。でも苦しい場面に直面してるのも、逃げてないからなんですよね」と熱弁。“苦しい日々”を乗り越えれば、“輝かしい瞬間”が待っているということを、ブラッド・ピットが教えてくれたようだ。

ブラットピットのこの言葉に影響されて、舞台に出る前には『僕はブラットピットだ!』と暗示をかけていたこともあったようです。

屈託のない笑顔の裏にはやはり苦しい思いも沢山してきたのだろうなと容易に想像ができますよね。

これからも、明るく元気な塚田さんの姿を沢山見せてくださいね!応援しています!

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