仲宗根泉(HY)の旦那・ひろたか、新里英之との馴れ初めの曲はsong for…?

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沖縄出身の人気バンド『HY』のボーカル・キーボード担当の仲宗根泉さんについて紹介します。

プロフィール

愛称   いーず、Izu
誕生日  1983年11月1日
出身地  沖縄県うるま市
担当   キーボード、ボーカル
レーベル ASSE!! Records/UNIVERSAL J

『HY』というバンド名の由来は、彼らの地元沖縄本島中部、うるま市の与那城にある『東屋慶名(Higashi-Yakena)』のイニシャルから名付けたそうです。

仲宗根さんはソロでも曲を作っていて、366日、 NAO、あなた、song for…などの切ない恋愛に関す歌は多くの女性の共感を得て今でもカラオケなどでは上位にランクインしています。

そんな、恋愛の師匠と言っても過言ではない仲宗根さんのプライベートはどのようなものなのでしょうか?

旦那のひろたかさんとの馴れ初めは?

仲宗根さんは2012年に沖縄出身の一般男性・ひろたかさんと結婚しています。仲宗根さんより5歳年下なのだそうです。

くっきりした二重瞼が印象的な可愛らしい男性ですね。しっかりものの仲宗根さんととてもお似合いだと思います♡

『仲宗根さんのどんなところが好き?』という質問には『一緒にいて楽な所』と答えています。一緒にいて居心地がいいという事ですね。羨ましいです(*^^*)

ちなみに旦那さんのご職業は、佐川急便の配達員という事です。

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佐川急便で働くひろたかさんと、ミュージシャンとして活躍していた仲宗根さんは一体どのように知り合ったのでしょうか?

調べてみたら、それはそれはドラマチックな馴れ初めだったんです!!

Song for…はひろたかさんの曲

HYの大ヒットした『Song for…』という曲は、実は仲宗根さんとひろたかさんの恋愛を描いた曲だったんです。

仲宗根さんは、すでにHYとして活動していた20歳の時に、地元の中学校で教育実習をしていた友人にお願いされ、生徒たちとの食事会へ行きます。

その時、その中にいた1人の生徒に対して「私、あの子と結婚する気がする」という直感を感じたそうで、その人こそが、のちの旦那様ひろたかさんでした。

その後、ひろたかさんと連絡を取り合い、互いに好意を抱くようになりました。でも当時、広貴さんは15歳だったため、仲宗根さんは、「好きだけど今は付き合えない。だからこれ以上会うのはもうやめにしましょう」と別れを告げます。

でも、別れる時に「でもあなたが20歳になったとき、もしまだお互いが好きだったらその時は付き合いましょう」と約束をします。

その時のひろたかさんへの思いを歌にしたのが「Song for…」だったそうです。

それから5年たったある日、突然、ひろたかさんから電話があり、20歳になった彼と再会します。

その時、ひろたかさんが「俺が結婚するのは、今でもあなただと思っている」と告白するも、仲宗根さんには別に付き合っている男性がいたため、その時に交際することはなかったのですが、さらに2年後に沖縄で再会した時についに交際がスタート。

2012年にめでたく結婚することとなりました。日常でこんなドラマチックな出来事ってあるんですねー><

しかも一時の勢いじゃなく、結婚しても大事にされているところが女性とし羨ましいです♪

新里英之との関係は?

仲宗根さんの事を調べていると、HYのボーカル新里英之さんが結婚相手なの?という噂があるようなのですが、こちらは全くのデマですね!

でもなぜこんな噂が出たのかというと、仲宗根さんがSNS上で新里さんとイチャついている画像をアップするからです。

『彼女になって3年、妻になって1年・・・』って知らない人がみたら勘違いしちゃいますよね!!笑

でも上で紹介した通り、仲宗根さんの旦那さんは一般男性ですので、このネタに引っかからないようにしてくださいね!笑

今後も女性を感動させる曲を沢山作ってください!

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