エレカシ宮本浩次は結婚相手を隠す?文春に目撃?母親は?

Pocket

スポンサードリンク

今回は、エレファントカシマシ宮本浩次さんについて紹介します!

プロフィール

愛称      みやじ、ひろじ、先生
誕生日     1966年6月12日
出身地     東京都北区赤羽
学歴        東京国際大学
ジャンル  ロック
職業        シンガーソングライター
担当楽器  ボーカルギターブルースハープ

エレカシとしての活動だけでなく、音楽プロデューサーでもある宮本浩次さん。幼少期はNHK東京放送児童合唱団に入団しており、みんなのうたに出演していました。過去に宮本さんが歌った代表曲には「はじめての僕デス」などがあります。

著作権の都合でリンクは貼れませんが、youtubeで聞くことができます!幼少期からもう宮本浩次色がバチバチ出ていますよ!笑  この合唱団ではボーイ・ソプラノのスター的存在だったそうで、好きな音楽もベートーヴェンなどのクラシックや沢田研二さんなどの流行歌や歌謡曲を好んでいたということです。

スポンサードリンク

1981年、中学生だったメンバーたちでエレカシの元となるバンドを結成。当初は6人編成で、ディープ・パープル、レインボー、RCサクセションのコピーから始められました。その後様々なライブハウスで活動を行い、1986年に双啓舎と契約し、メジャーデビューを果たしました。

宮本浩次の結婚相手は?

幼少期から才能を見出され、現在でもロックは詳しくないけど『エレカシの宮本なら知っている!!』というくらい存在感がありお茶の間でも知られている宮本さん。

ちなみにこの髪を掻き揚げてぐしゃぐしゃにする仕草は男っぽく見せたいと高校生の頃から意識してする様になったそうなのですが、大学生の時にしていたレコードショップを「お客さんが来る度に髪をぐしゃぐしゃする」という理由で3日で首にされたという逸話があります 笑

そんな個性的な宮本さん。結婚しているのかどうかとても気になりますよね?

公表はしていないが、実は結婚しているという噂もあるようなのですが、それは完全なるガセネタだそうです!

ファンの間でも「宮本さんみたいな気難しい人と結婚できるような女性はいない」「あれほど破天荒な人についていける人はいない」「一生結婚できないんじゃない?」という声も上がっています 笑

財産持ち逃げ事件

それに、宮本さんは昔付き合っていた彼女に自分の財産を持ち逃げされた過去があります。

宮本さんが37歳の時。エレカシの「今宵の月のように」が大ヒットしたころです。

金額ははっきりと明らかにはされていませんが、マンション購入のために貯めていた資金という事なので、かなりの金額かと思われます。

宮本さんの手元に残ったのは3000円が入った通帳、ポルシェ、美術品のみ。

お相手のことを信じて通帳などの貴重なものを預けていたという事なので、持ち逃げが発覚した時は相当ショックだったでしょう。

しかし宮本さんは警察に届けず、「俺もバカだったから、、」と言ってあきらめたのだそうです。
しかも後日、街でその彼女とバッタリ再会。その時の感想も「元気そうで良かった」と思ったのだそうです。

宮本さん、どれだけぶっ飛んでるんでしょうか!

もしかしたら、そのような過去も関係して結婚には興味がないかもしれないですね!

お母さんとの関係は?

宮本さんは父、母、兄という4人家族で育ったそうです。中でもお母さんとは仲が良いそうで、高齢になった現在でもライブに足を運んでくれるそうです。

でもお母さん、「あんたの声うるさいから」とライブ中に耳栓をしているそうです 笑

ファンの人はあの声が聴きたくてお金を払ってライブに行くのですが、お母さんからしたら息子の声はうるさく感じてしまうみたいです。

でも、宮本さんが15歳でバンドを始めた時、お父さんには反対されたそうですが、お母さんは凄く喜んでくれたそうで、応援する気持ちは誰よりも持っているのだと思います!

ROCK IN JAPAN FESTIVAL2018に出演が決まっているエレカシ!フェスのファッションについてはこちらの記事をお楽しみください★

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

error: Content is protected !!