小宮山雄飛(ホフディラン)のカレーレシピ!嫁や兄は?実家金持ち?サングラス?

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今回はホフディランのボーカル兼キーボードの小宮山雄飛(こみやまゆうひ)さんについて紹介します!

プロフィール

名前    小宮山 雄飛
別名     ユウヒ、テンフィンガー・ユウヒ
誕生日   1973年8月14日(44歳)
出身地   東京都渋谷区
学歴  松濤幼稚園、港区立青南小学校、成城学園中学校高等学校、成城大学
ジャンル J-POP
職業     ミュージシャン、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、コラムニスト、カレー研究家

もともとは1987年に渡辺慎が友人と始めたバンドだったが、1994年に小宮山と現在の形になりました。

1996年にシングルスマイルでポニーキャニオンよりメジャーデビューし、12月16日にはデビューアルバム多摩川レコードをリリースしました。

2002年からは活動休止していましたが、メジャーデビュー10周年目の2006年に活動を再開。その後も色々なイベントに出演し、2017年には20周年ライブイベント「ホフディラン 20周年最後の晩餐」をTSUTAYA O-EASTで開催しました。

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小宮山雄飛と言えばカレー

元々カレー好きミュージシャンとしてその界隈のファンには知られた存在だった小宮山さん。“音楽界のカレー王”との異名までもち、2012年にはローソンとコラボして「カレーいなり」を発売したこともあるほどです。

2016年には自身初の書籍『カレー粉・スパイスではじめる 旨い! 家カレー』を発売。

友達に出せるカレーが作れる様になりたいと思っていました。
スパイスを使ったカレーは作りたいけれど沢山種類を揃えるのは大変だし、私的にはスパイスのウンチクにはまだ興味がない…
簡単に美味しいカレーが作りたい!そんな気持ちで購入に至りました。
まだ「シンプル基本のチキンカレー」しか作っていませんが美味しく出来ました‼︎
簡単で何度も作りたくなるレシピです。
4人分のカレーを夫と二人で1回で食べきってしまいました。
カレー屋さんになれるかと勘違いしそうなくらい美味しかったです☆
料理が苦手な私にはとても本格的なカレーは無理だと思っていました。
帯に書かれている「こんな簡単に?!」の一言で買ってみました。
私にとっての今までのレシピ本は読んでいるだけで疲れてしまい、実際の料理に取り掛かる前に挫折することが多かったのですが、写真も文字も大きく、今までに見たこともないほどシンプルかつ適切にレシピの文言が書かれていたので何の抵抗もなく作ることができました。
16の工程を写真を見ながら作っていくだけで、基本の本格スパイスカレーが出来上がりビックリしました。
なによりも美味しい!!!!
主人も買ってきたのではないかと疑う位です。
読者の評価もかなり高いもので、本格的で美味しいカレーが家で簡単に出来てしまうレシピ本だそうです!

小宮山さんの実家が華麗すぎる!

マルチな才能を発揮して活躍される小宮山さん。どのような環境で育ったのでしょうか?

調べてみたら、かなりの華麗な(カレーだけに笑)一族でした!

父            小宮山義孝    総武都市開発社長
祖父           小宮山英蔵    旧平和相互銀行創業者
曾祖父          小宮山常吉    参議院議員
祖父の弟     小宮山重四郎 元郵政大臣
祖父の弟の娘 小宮山泰子      衆議院議員
叔父           池田勉            元平和相互銀行副社長・太平洋クラブ社長
叔父          小宮山英一       流鉄社長

こ、これは凄すぎますねー!!笑 社長一家ではありませんか!!小宮山さんの実家は原宿の広い敷地にたつ一軒家だそうで、近藤真彦や松田聖子も遊びに来たことがあるとか。庶民には想像できない世界です。

家族もすごいですが、小宮山さん自身もミュージシャン、本の出版をしている傍ら、オリジナル・ブランド「7G」(セヴン・ジー)を立ち上げてライブ物販、BEAMS-T等でも本人名義によるデザインTシャツを展開しています。

経営者の中で育った小宮山さんだから、マルチに活動の場を広げることが出来たのですね♪

結婚した奥さんは?

小宮山さんの奥さんは、なんとホフディランの元マネージャーなんだそうです!しかも奥さんはホフディランの小宮山さんの大ファンだったとか。

大ファンの小宮山さんの近くで仕事をし、結婚までしてしまうなんてなんと幸せな女性なのでしょう!羨ましい限りですねー♪

奥さんの写真を探してみたのですが、プライベートは明かさない主義の小宮山さん。ネット上では探し出せませんでした。

小宮山さんのサングラス

サングラスがトレードマークの小宮山さん。自身のサングラスについては過去にこのように語っていました。

僕というキャラクターは実は、僕本体はあまり関係無くサングラスの存在が重要なのかと・・

サングラスの方が、僕の存在感よりも圧倒的に重要であると・・・(涙)

僕自身、今まで「サングラスをかけている」という感覚でいたけれど

もしかするとサングラスが僕を背負っているのかもしれない。。。

いやいや、サングラスがなくなっても、小宮山さんの存在感と才能は圧倒的なものですよー!!そんな謙遜する姿がまたファンの心をつかむのでしょうね。

今後もマルチに活躍する小宮山さんを応援します!

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