ベボベ湯浅将平の目撃情報!現在彼女は柳英里紗?脱退理由は?ギター、エフェクター!②

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前回の湯浅将平さんの記事の続きとなります。

湯浅さんの現在は?

湯浅さんの脱退後、すぐにBase Ball Bearは全国ツアーを始めました。

『さすがにツアーは中止になるのでは?』という懸念もありましたが、辛い状況の中、懸命に演奏してくれた姿に、多くのファンが感動し涙しました。

抜けた湯浅さんの分を補ってくれたのは、元DOPING PANDAのフルカワユタカさんや、KIRINJI弓木英梨乃、the telephonesの石毛輝さん、元ナンバーガールの田渕ひさ子さん、POLYSICSのハヤシさんという、それはそれは豪華メンバーでした。

サポートメンバーを迎え、懸命に全国ツアーを終えたBase Ball Bear。

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ファンはそれでも『湯浅君がいつかひょっこり戻ってくるのでは?』という期待を抱いていました。でもやはりそのようなことは無く、3人体制でこれからやっていくのだという強い意志のこもったアルバム『光源』をリリースしました。

その後も湯浅君は表舞台に一切出ることもなく、現在は何をしているのかは全くわからない状態です。

目撃情報や彼女は?

しかし、女優柳英里紗さんのインスタグラムのストーリーに湯浅君の姿が映っていたという情報がありました!

それがこちら

確かに湯浅君ですね。この柳さんという方が彼女なのでは?という噂もありますが、本当のところはわかりません。でも、バンドをあのような形で脱退し、いまだにファンが沢山いる湯浅さんをインスタに載せてしまうなんて、ちょっと配慮が足りないのでは?とも思ってしまいますね。。

また他にも湯浅君の目撃情報がありました。

こちらは写真がないので何とも言えませんが、ちゃんと生きていてくれて良かったというのが純粋なファンの気持ちです。

脱退理由は?

気になる湯浅さんの脱退理由。普段から寡黙で、自分の事をほとんど話さない性格だったため、メンバーも本当のところは分かっていないと思います。

でも、脱退前に発表したアルバム『C2』では、湯浅君がギターのフレーズが作れなかったために制作全体が遅れていたり、そのことでメンバー間でギスギスした雰囲気もあったようです。

足元をこんなにしてしまうほど、機材マニアでギターの演奏が大好きだったはずの湯浅さん。納期が迫る中フレーズが作れない焦りなどで、だいぶ辛い思いしていたのではないかなと思います。

使用機材は?

そんな機材マニアの湯浅さんが使っていたエフェクターやギターを紹介していきたいと思います!

ギター

・FENDER USA STRATOCASTER ’58年製 リイシュー(サンバースト)
サウンドハウス

FENDER USA フェンダーUSA / AMERICAN DELUXE STRATOCASTER

Gibson USA / Flying V 67 Modified Ebony

アンプ

Marshall / 1959 JCM800 MK II Super Lead 100W / マーシャル

FENDER ( フェンダー ) / ’65 DELUXE REVERB

Marshall JCM2000 DSL100 旧型 中古品

基本はMarshal 1959Fender Deluxeを使用して、Marshall DSL100はスペアとして使っているみたいです!

エフェクター

・OM LABORATORIES SAHASRARA OVERDRIVE(オーバードライブ)

 シンガポール製のレアなオーバードライブ。「PREGAIN」「GAIN」「Volume」「Tone」というコントロールで、プリゲインとゲインの組み合わせで多彩な歪みを作れるとか。

・Line6 Roto-Machine(ロータリースピーカーシミュレータ/オーバードライブ)

moog moogerfooger MF-101 Lowpass Filter エフェクター

・Moog MF-105 MuRF

・PhantomFx RUINS FUZZ

A Y A tokyo japan / BM-FUZZ 80 ファズ

・LINE6 ECHO PRO

MXR M101 PHASE 90

BOSS Tremolo TR-2

Providence VLC-1 VELVET COMP エフェクター

LINE6 / MM-4 Modulation Modeler

EHX Electro Harmonix HOG2 エレクトロ ハーモニクス ギター エフェクター ピッチシフター オクターバー 【並行輸入品】

Digitech Whammy [WH-4]

IBANEZ アイバニーズ / WH10 V2

これらのエフェクターたちを、Providence PEC-2 エフェクトループコントローラーを使ってコントロールしています。

いやはや、この機材の数々。。なかなかこんなに多くの機材を使いこなしているギタリストはいないのではないでしょうか?よく踏み間違えず演奏していたなー。改めて湯浅さんのすごさを感じました。どこかでまた、湯浅将平のギター演奏が聴ける日が来ますように!

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